数字の色分け

| | コメント(4) | トラックバック(0)   | このエントリーを含むはてなブックマーク

1,2,3,4,5,6,7,8,9,0
この十個の数字を持っているイメージで色を対応付けてみた。

1=黒
2=赤
3=橙
4=紅
5=緑
6=桃
7=黄
8=紫
9=青
0=白

という結果に。
偶数に関して赤っぽいものをえらんでいる。
考えてみると、偶数の方が奇数より女の子っぽい気がする。
246なんてすげえ色っぽい感じがする。やはり
このサイトなんなんだ?うけるな。

デジタルにアナログなイメージを対応づける作業は、
機械的なものが人間味を帯びてきて、愉快になる。

こんな感じ?
sikisou.gif

カテゴリ

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 数字の色分け

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://kamadango.com/mt-tb.cgi/426

コメント(4)

ほよ :

何かに似てると思ったら。。。
http://www.kawaraban.co.jp/azusa/resistor/resistor_col.htm
微妙にダブってるあたりがうける。

こんにちは。
数字と色、面白いですね。

僕は音と色の関係を、何となく前から
イメージとして持っていました。

和音とかは分かり安いかなあ、と。
例えば C6 が水色、C7 が黄色、とか。

ひー :

なんかあの有名なニュートンも
全音階の音符に色彩を関連づえけたらしい
c(ド)=赤色、d(レ)=橙色、e(ミ)=黄色、
f(ファ)=緑色、g(ソ)=青色、a(ラ)=藍色、
b((シ)=紫色

ひー :

なんかあの有名なニュートンも
全音階の音符に色彩を関連づけたらしい
c(ド)=赤色、d(レ)=橙色、e(ミ)=黄色、
f(ファ)=緑色、g(ソ)=青色、a(ラ)=藍色、
b((シ)=紫色
出典:商品色彩論p207

コメントする

このブログ記事について

このページは、kamadangoが2003年9月 7日 16:09に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「藤沢市民祭りに向けての試食会」です。

次のブログ記事は「薬のデザイン」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.0