薬のデザイン

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親不知の痛みからようやく解放されて、
あの痛みが懐かしくある今日。
いろんな薬を飲んだんだけども、
どうにもパッケージがいただけない。

お薬っておしゃれをしてはいかんものなのかな?
こばはるちゃんが「かわいいとあんまりきかなそう。」
といってた。
確かに。
確かにキティちゃん柄とかまじきかなそうだ。
医者に文句を言うかもしれん。
でもこばはるちゃんも「チョコラBBのパッケージとかは萎える」
とかいってたから、おうちにおいておく薬に関してはおしゃれでも
いいんではないかな。

イギリスのHarvey Nicholsとかのシンプルでおしゃれなデザインを
日本の薬業界にも持ってきていいと思う。
香水のビンみたいなデザイン的お薬が、
枕元においてあれば、なえるデザインよりも、
快適な生活が送れる。病は気からというしね。
直りも早くなるんじゃないかな。

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このページは、kamadangoが2003年9月 8日 19:39に書いたブログ記事です。

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