英語論文輪読会 (Where The action is)
上記の本の輪読会。
担当は六章。この本の割とキモの部分。
一夜漬けで研究室に残留して本を読む。
各パラグラフの最初だけ読んでって、
難しいところだけあとでまとめる方法で行った。
反省。
やはり、最初からびっちり訳していったほうが
頭にはいって構成しやすい。
すがちゃんのやってたように、
訳しながら概念モデルを紙に書いていって、
読み終わるとプレゼン資料もできているっていうのが
いまのところ一番賢い方法のようだった。
今週の金曜にまた輪読があるので、
そこで試してみよう。
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