ゲームor小説用メモ 文字の重さ チートコード
浮かんだのでメモ。
哲学的に考えるのではなく、ただ単純にゲームとかつくれそうだなと。
小説、漫画、ゲームと「魔法」というものが数多く書かれている。
この魔法が大好き。
もし一つ願い事が叶うなら、
「今まで、またこれから発売される小説、漫画、ゲームで出てくる魔法を使えるようになりたい」
と願う。
何でもできるからね。
どれに出てくるものも、アイデアに富んでいて、
実現可能なんじゃないかと思わせるやり方みたいなのも書いてある。
特に、おお!と唸る魔法(およそ現実レベルで実現不可能と思われることを実現してしまう力・方法)は、
JOJOの奇妙な冒険のスタンド(幽波紋)。
あの波紋から幽波紋への進化と可能性の広がりは唸る。
HUNTER×HUNTERもしかり。
もちろんドラクエ、FFも。
なんとか現実世界にこれをもってこれないか。
と思って考えた設定。結局、近未来空想ぽくなる。
簡単に書いてく。
・地球が全部機械仕掛け
・携帯が地球にアクセスするリモコン
・好きに地球を動かすには、あらかじめ設定されている言葉(チートコード)をメールで打つ
・携帯でメールを送るという作業が魔法になる
という感じ。
あくまでもイメージしやすく携帯とかリモコンとか出した。
電波か赤外線か何かわからないが、
頭の中に携帯埋め込んで、親指をしまいながら、チートコードをしゃべると
地球が反応するみたいな感じ。
設定上の地球は、光、風、草、木、森羅万象全てチートコードで動く。
魔法使いはチートコードを知っているだけで魔法を使える。
みたいな。
多分難しい効果をもたらすものや、大規模な範囲で影響を与えるものは、
それだけチートコードの入手が難しくなるとか、アクセスに制限がかかるかか。
そんな感じ。メモ。
多人数オンライン対戦型ARPG想定すると
・文字変換で登録してある言葉がインスタンスとして生成される。
とかでもなんか面白いのできそう。
あと落ちモノパズルで、
テトリス+もじぴったんイメージで、
対戦式のタイピングモノも面白そう。
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