2007年10月アーカイブ

コンテンツと広告が一貫していてとても気持ちいい。
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前略。
横浜⇒大手町を行き来して通勤しているわけで。
最近JT,ルーツの広告を目にしない日がない。

坂口さんの写真に、「外の雨はやんだみたいだが、上司の小言はやみそうにない」(自作)
みたいなちょっと上手い、どうでもいいフレーズで目を引く。
駅張りのポスターにしては珍しく、
渋谷駅で顕著なんだけど、かぶってるポスターがなくみな別々のフレーズと写真。

ふーんと面白くないけど面白いな~とか思ってたら、広告会議で上記のコンテンツが紹介されてた。

これはすごい。
いいものができるとCMで紹介されるとのこと。
一貫してポスターからWEB、コンテンツ、CMまで、デザインされていて、
さぞ手がけたクリエイティブチームのそつのなさ、頭のよさが見え隠れしていた。
こういうのいいよね。

ぼけましょうとか、全国一斉お笑い検定みたいなものを、
SWFベースでお題からみんなが投稿できて、
制作できるサービス欲しいと思った。


後、今日寒くね?
2ヵ月半でお正月。
2008年転職、結婚、妊娠発覚といろいろあったけど、
もう2、3個追加していこうと思ってます。

あと植草教授に実刑が下ったとのことだけど、
ミラーマンとかいうあだ名が市民権を得ている社会的状況を、
酌量の余地に入れることはないんだろうか。
子供にミラーマンって指さされるのねーよ。



会社の仲間と行った、清澄白河のもんじゃ屋の女将さん。
あたし昔銀座でホステスしていたのよ」と。
残念ながら、見た目は当時の面影はなかったが、
トークは一流だった。もんじゃよりもうまかった。

「一度、野球選手の人に接待だからって飲みに連れていかれたことがあったの」
女将さんは言った。
「どこに連れて行ってくれたと思う?」
「高級なとこですか?ホストクラブとか。」
「それが、おっぱぶ(おっぱいパブ)よー。」

(女将さんはどう見ても50歳以上
そんな女性をおっぱぶに連れていく野球選手がいるらしい。)

「それで、あたし一人残されたの。みんないないの。」

「接待とかいって一人放置されたの。」

(50歳以上の人をおっぱぶに一人放置にする方もする方だが、
される方も相当だとここで思う。)

「そのあと、結局女の子の席にいって、ふたりっきりになったの・・・」

「そしたらどうなったと思う?」

「女の子が 『女の人来たのはじめてです。おっぱい触ります?』 って」

さわんねーよ。なんでだよ。あるよ!あたし持ってるよ!っていってやったの

「そしたらその子、『じゃあ触らせてください!』って」

「あたし言えなかったけど、すごい思った。どんだけ~って」

微妙にオナベっぽい話で、落ちがオカマの決め台詞で終わる。
構成が見事だ!


今日は久しぶりにフットサルをしました。
もう大人なのに、最終的に女の子にパスを出してゴールさせてあげることに、
まだ照れがありました。
そんな自分の若さを発見できたことと、
それは本当の男のかっこよさとは相反しているのではないかともおもいました。
毎日がゴール探しですね。






映像の付箋

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ワンアイデア。
ペタペタと映像を付箋紙のように使えたら便利。

インスタントカメラで出てくる写真の画が動くイメージで、
後ろにシールが付いているかんじ。

PCでは、YOUTUBEとか、FLVのものを、
ドラッグできて、デスクトップ上に貼り付けておける。