欲しかったiPhoneを買ってみての"やっぱり"
メールする こともなくなる 受話器かな
団子です。
枝豆を食べながら、似非関西弁が出てしまうくらい、
最近暑いでんな。
先週末ゆーすけべーとノリで
iPhoneを買いました。
土日、月曜日とiPhoneを使っていて、
やっぱりかーと思うところを、
まだiPhone欲しいけど移行していない人用に
前キャリアau,前機種infobar2と比較してまとめレポ。
【料金体系】
前キャリア au infobar2
・ダブル定額
・フルサポートコースプランLL
・各種ウェブサービス、アプリケーション使用
トータル 約15000円/月
新キャリア softbank iPhone
・パケット定額
・Wホワイト
・iPhone割賦割
・基本オプションパック
トータル 約10000円/月 + 通話料4000~5000円 =約15000円/月
各種ウェブサービスはフルブラウザのようなものなので、
PCサイトを見てしまうとかからない。
ただ今後iPhone用はどうなるかは疑問。
携帯とPCの間、スマートフォン用の情報閲覧体系は
もっと整備されて、課金の仕組みも変わってくる可能性が高い。
アプリケーション使用はiAppsで900円のボンバーマンから、
無料のオセロまで、色々あるが、当面は無料と、
一部の有料コンテンツをサンプルとして利用する程度の予定。
ということで、料金体系は
現状の自分の契約だと、iPhoneの割賦をいれても、
そこまで変わらず、むしろ安くなる可能性が高いということ。
結構これが購入の決め手となった。
というのも、嫁さんをdocomoからauに引き込んだのが自分だったので、
誰にでも分かりやすい、明確な根拠が必要だったw
【操作性・ユースケース】
実際の操作性に関して。
<電話>
なぜ文頭、受話器と表現したか、
それは電話をかける気が起きないから。
iPhoneの元となっているiTouchの印象が強すぎて、
まだ電話として自分が認識していないというのもあるが、
電話をかけるアフォーダンスを感じない。
ただ、電話がかかってくると、その強力なビジュアルから、
電話にでることすらうれしくなってしまう。
この辺、Bang & Olufsen \ Japanの電話機とおんなじ。
一流の自宅電話を外に持ち出せるという感じ。
<メール>
メールに関しては打つ気すら起きない。
一番の原因として、OSが重いのと、メモリーが足りないこと。
挙動がもっさりしていて、たかがメール打つのに若干固まったりするのはない。
メール1件打つのに、infobar2と比較して、
2~3分余計にかかる。
これは萎える。
入力インターフェイスに慣れていないというのもあるが、
それを差し引いても微妙。
また、絵文字も現状使用ができない。
もちろんターゲティングが違うのだが、
女の子にはつらいところ。
ただ、絵文字が使えないので、やわらかさを演出することは難しいので、
女の子とよくメールする人にもつらいかもしれない。
このへんのターゲティングはコアな部分なので、
バージョンあがってより使いやすくなっていくかも。
逆に閲覧は快適。
まさに未来の端末を実感できる。
PCのメールも、携帯のメールも、
さくさくと、するすると閲覧ができる。
infobar2でもgmailなどの閲覧はできたが、格が違う。
メールチェックでPC+emobileをいちいち開いていたユースがなくなったのは、
非常にでかい。まさにスマートフォン。
<ブラウザ・iPod機能・各種機能>
快適なブラウジングとまではいかないものの、
PC+emobile > iPhone > 携帯
一定の立ち居地はきっちり守っている感がある。
ただ、同じく挙動がもっさりしているのと、
コピペができないのが致命的。
キャッシュやクッキーを残してても、
いちいちIDやPASSの入力をしなければならないことが多く、
この辺あまりよろしくない。
今までのinfobar2に比べるとiPodはやっぱり音がいい気がする。
RISMO同期していたときよりも、
同期、操作周りはiTunesに一日の長がある。
カレーを食べるときに、ルーとご飯のバランスを考えながら、
最終的にどちらもきれいに食べきるのは、
A型日本人の特技だと思うが、
iPod機能とiPhoneのバッテリー残量は、
このカレー理論と相似関係にある。
難しいのは、これにブラウザとメール、Appsが絡んでくることで、
福神漬けとラッキョウ、ピクルスなどを含めたバランスをとらなければならないので、
トータルでユースするためにはかなりのバランス感覚が必要になってくると思われる。
折衝・渉外関係の仕事している人には必須のツールとなるかもしれない。
そんな感じなiPhoneは、結論として、
メインではなく、受けの携帯(サブ)として利用するのが、
効果的なんだなぁと感じた みつを
でもそうすると料金高いし、2台持つのは携帯性を損なうんだなぁ みつを
団子です。
枝豆を食べながら、似非関西弁が出てしまうくらい、
最近暑いでんな。
先週末ゆーすけべーとノリで
iPhoneを買いました。
土日、月曜日とiPhoneを使っていて、
やっぱりかーと思うところを、
まだiPhone欲しいけど移行していない人用に
前キャリアau,前機種infobar2と比較してまとめレポ。
【料金体系】
前キャリア au infobar2
・ダブル定額
・フルサポートコースプランLL
・各種ウェブサービス、アプリケーション使用
トータル 約15000円/月
新キャリア softbank iPhone
・パケット定額
・Wホワイト
・iPhone割賦割
・基本オプションパック
トータル 約10000円/月 + 通話料4000~5000円 =約15000円/月
各種ウェブサービスはフルブラウザのようなものなので、
PCサイトを見てしまうとかからない。
ただ今後iPhone用はどうなるかは疑問。
携帯とPCの間、スマートフォン用の情報閲覧体系は
もっと整備されて、課金の仕組みも変わってくる可能性が高い。
イセオサム会議 iPhoneの登場で、ケータイサイトは不要になる!?
端末ごとのマーケティング、iPhoneなどの端末のある程度のカテゴライズを行ったうえでの、
マーケティングは進んでいきそう。
アプリケーション使用はiAppsで900円のボンバーマンから、
無料のオセロまで、色々あるが、当面は無料と、
一部の有料コンテンツをサンプルとして利用する程度の予定。
ということで、料金体系は
現状の自分の契約だと、iPhoneの割賦をいれても、
そこまで変わらず、むしろ安くなる可能性が高いということ。
結構これが購入の決め手となった。
というのも、嫁さんをdocomoからauに引き込んだのが自分だったので、
誰にでも分かりやすい、明確な根拠が必要だったw
法務だけど理系女子の綴るblog iPhoneと夫と私
だんなさんの気持ちがとてもわかるぞ!
【操作性・ユースケース】
実際の操作性に関して。
<電話>
なぜ文頭、受話器と表現したか、
それは電話をかける気が起きないから。
iPhoneの元となっているiTouchの印象が強すぎて、
まだ電話として自分が認識していないというのもあるが、
電話をかけるアフォーダンスを感じない。
ただ、電話がかかってくると、その強力なビジュアルから、
電話にでることすらうれしくなってしまう。
この辺、Bang & Olufsen \ Japanの電話機とおんなじ。
一流の自宅電話を外に持ち出せるという感じ。
<メール>
メールに関しては打つ気すら起きない。
一番の原因として、OSが重いのと、メモリーが足りないこと。
挙動がもっさりしていて、たかがメール打つのに若干固まったりするのはない。
メール1件打つのに、infobar2と比較して、
2~3分余計にかかる。
これは萎える。
入力インターフェイスに慣れていないというのもあるが、
それを差し引いても微妙。
また、絵文字も現状使用ができない。
もちろんターゲティングが違うのだが、
女の子にはつらいところ。
ただ、絵文字が使えないので、やわらかさを演出することは難しいので、
女の子とよくメールする人にもつらいかもしれない。
このへんのターゲティングはコアな部分なので、
バージョンあがってより使いやすくなっていくかも。
逆に閲覧は快適。
まさに未来の端末を実感できる。
PCのメールも、携帯のメールも、
さくさくと、するすると閲覧ができる。
infobar2でもgmailなどの閲覧はできたが、格が違う。
メールチェックでPC+emobileをいちいち開いていたユースがなくなったのは、
非常にでかい。まさにスマートフォン。
<ブラウザ・iPod機能・各種機能>
快適なブラウジングとまではいかないものの、
PC+emobile > iPhone > 携帯
一定の立ち居地はきっちり守っている感がある。
ただ、同じく挙動がもっさりしているのと、
コピペができないのが致命的。
キャッシュやクッキーを残してても、
いちいちIDやPASSの入力をしなければならないことが多く、
この辺あまりよろしくない。
今までのinfobar2に比べるとiPodはやっぱり音がいい気がする。
RISMO同期していたときよりも、
同期、操作周りはiTunesに一日の長がある。
カレーを食べるときに、ルーとご飯のバランスを考えながら、
最終的にどちらもきれいに食べきるのは、
A型日本人の特技だと思うが、
iPod機能とiPhoneのバッテリー残量は、
このカレー理論と相似関係にある。
難しいのは、これにブラウザとメール、Appsが絡んでくることで、
福神漬けとラッキョウ、ピクルスなどを含めたバランスをとらなければならないので、
トータルでユースするためにはかなりのバランス感覚が必要になってくると思われる。
そんな感じなiPhoneは、結論として、
メインではなく、受けの携帯(サブ)として利用するのが、
効果的なんだなぁと感じた みつを
でもそうすると料金高いし、2台持つのは携帯性を損なうんだなぁ みつを
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