2009年4月アーカイブ

目に桜 耳にエレカシ 心浮く

団子です。
エレファントカシマシがサントリーのCM用に制作した楽曲かなりよさげですね。
四季と情感の織り交ぜが、心にぐっと来るエレカシ。
桜の花、舞い上がる道を」に続いて春のヘビーローテになりそう。



二俣川大池公園。桜の木が縦長になるよう剪定されている。散り際はさぞ壮観だろう。
IMG_0444[1].jpg
























はなうたというか、街を歩いていて普通に歌を歌う癖がある。
そのとき、その場所で歌いたい歌を歌うってとても気持ちがいいんだけども、
それをずっと嫌がってきた嫁さん。「恥じらいはとても大事なことよ」と。

心を込めて歌うラブソングほど、
本人には届かないと分かっているから、恥らい無く歌えるんだ。

そんな哀愁漂う男心を考えながら、
アンパンマンのテーマを子供に向けて歌っていた春の日


花見の帰りの電車でミルクを飲む慶時。この後ストンと眠って、俺も眠た。
IMG_0433[1].jpg


わんわんと 吠える親子に ひく子猫

団子です。
今日発売のテレビブロスの91ページに、
インタビューが掲載されました。

それはそうと、
子供が1歳3ヶ月になりました。

たまらなくかわいいですが、
断固として男同士でキスはしないです。

敬愛する佐藤雅彦監修の、
ピタゴラスイッチを見せてるんだけど、
大人が見ても問題なく面白いのは流石。
後は、いないいないばぁ。
子役のことちゃんが素晴らしい。


慶時、1歳3ヶ月。父子で初めて公園デビューする前の緊張した面持ち。
IMG_0415[1].jpg























まだ、「ミニミニ」(ピタゴラスイッチのミニの意)とか「シュッシュ」(遊んでの意)
とかしかしゃべれないんだけど、
ためしに、公園でずっと「ワンワン!」って子供に向かって吠えていたら、
「ワンワン!」って吠え返してきた。

父子で「ワンワン!」吠える様を、野良猫と近所の子供がその様を遠巻きに見ている。
客観的に、「この頃の教育って近所付き合い含めてホント大事だなー」と思った
どういう子になっていくか、心から楽しみ。

プロフィール

鎌田武俊

kamadango(鎌田 武俊)

1982/01/27 A

巨人と熱海がこよなく好き。

慶応義塾大学SFC 奥出研究室↓

日本テレビ放送網株式会社↓

トロッコ株式会社取締役↓

株式会社オモロキ代表

twitter | mixi | gree | hatena

このアーカイブについて

このページには、2009年4月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2009年3月です。

次のアーカイブは2009年5月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.0